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相模大野,相模原市南区,スポーツ整形,外反母趾,整形外科,リウマチ科,リハビリテーション科,あおき整形外科

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放射線科より

こんにちは、放射線技師の梅澤です

最新のレントゲン撮影機器に変更!!

以前は、X線フィルムを用いて、撮影、現像をして画像診断を行っていましたが、
現在では主流のIP(イメージングプレート)によるCR(コンピューター画像処理)となり、
これからはFPD(フラットパネル)によるDR(デジタル画像)へと移行してきております。
大学病院などでは導入している施設が増えてきているそうです。

あおき整形外科でも4月からDRを導入しました。
この利点として
① X線撮影時間の短縮により被爆の低減
② 画像がより鮮明に
③ カセッテ(撮影板)の入れ替えが不要
④ 無線LANにて画像がモニターに抽出、大きな画像処理機が無くX線操作室の機器がコンパクトに

などが挙げられます。
これがFPDの写真です。

             A面                       B面
  

今後も更なる被爆低減・画像の向上に努めてまいります。
 

2017-11-26 21:34:41

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職員ブログ

こんにちは。

今回は受付よりブログお届けです♪

雨で寒い日が続いていましたが、久しぶりに秋晴れの気持ちがいい日になりました。

こんな日は外に出て散歩をしたくなります(^-^)

 

ただ、慣れない靴やヒールのある靴を履いて歩いていると外反母趾が痛み出します。

あおき整形外科ではたらくようになってから、私と同じように外反母趾で悩まれる患者様が多くいらっしゃることに驚きました。

外反母趾になる主な原因は、サイズの合っていない靴の着用や筋力低下などがあるそうです。

 

日頃より足のストレッチが大切になってくるのですが、最近では足のサイズに合わせた足趾間クッションを使用しています。

使い方はとても簡単で足の親指と人差し指の間に挟んでおくだけです。

挟んだまま靴下も靴も履けて、足の痛みもなくなりとても便利でおすすめです!

 

外反母趾でのお悩みや、予防をしたいという方はお気軽にご相談ください。

 







 

2017-10-30 21:58:29

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競泳トレーナー

初めまして。柔道整復師と鍼灸師の資格を持っている西尾です。

前職は川崎市の鍼灸整骨院で5年間働いていました。ご縁があり、4月からあおき整形外科にお世話になっています。

 

5月に競泳のジャパンオープンが開催され、私は某大学水泳部のトレーナーとして帯同してきました。普段のリハビリでは「早く痛みを取ること」を主眼に治療を組み立てていますが、競技現場では「全身の疲れを短時間で抜くこと」や「力が出しやすい状態に整えること」が求められます。同じ身体の調整でも目的が全く異なるため、当初は思うように結果が出させずにとても戸惑いました。この経験を通して「治療の引き出しを増やす必要があること」「患者さんとのコミュニケーションの大切さ」を痛感しました。この貴重な経験を日々の治療や後進の育成に活かしていきたいと思います。

 

スポーツ愛好家だけではなく、長年身体の不調で悩んでいる方まで、ぜひ一度リハビリを受けにいらしてください♪ 皆さまが今まで体験して来た整体・マッサージとは少し異なる治療を提供します。必ず、身体の変化を感じていただけると思います。お楽しみに!

2017-09-20 21:21:42

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社員旅行

社員旅行

院長の青木です。

先日、恒例の社員旅行に行ってまいりました。
今回の目的地は・・・広島、宮島です!

観光やご当地グルメを堪能し、
愛媛の今治まで足を延ばした行動派のメンバーもおりました。
世界遺産や現地の食文化などに直接触れて
気持ちもリフレッシュし
職員同士の絆もより深まった3日間でした。

明日からはまた気持ちを新たに、
よりよい診療が出来るようスタッフ一同努めてまいります!
 

2017-08-23 10:03:53

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私の筋肉ポンプ

当院、勤続5年目の看護師です。
最近、外来受診する女性の患者様に、足のむくみのある方が多いと感じています。

下半身には、全身の約70%の血液が集まっており、ふくらはぎは、第2の心臓とも呼ばれています。
ふくらはぎには、血液を心臓に送り返す働きがあり、この筋肉ポンプの作用が衰えると、血液がよどみ、老廃物が血液の中にたまりやすくなり、冷えとむくみが起こります。

当院では、このような方に着圧ストッキングをすすめています。はくのに力が必要なので、自力ではくのは難しい、という方もおりますが、愛用者からは“むくみが軽くなった” “はいていて気持ちがよい”という声が聞かれています。

当院の看護スタッフも、着圧ストッキングをはいています。
ただ、私は、むくみとは無縁なのではいていません。
2回/週のバレーボール、3回/週のテニス、毎日の自転車通勤でふくらはぎの筋肉ポンプが発達しているのではないか、と思います。
運動習慣の大切さを実感しています。

足のむくみでお悩みの方、私達スタッフにお気軽に声をかけてください ♪




                                                                                                                              

2017-06-26 16:33:58

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リハビリ室の紹介

こんにちは。リハビリテーション科受付の波田です。
今回は当院のリハビリテーション科について紹介させていただきます。

リハビリテーション科スタッフは理学療法士4名、柔道整復師6名、受付スタッフ2名で運営しております。
リハビリ治療は主に予約制で行っておりますが、予約をとり来院する事が困難な方には、診療時間内に来院していただければ対応させていただきます。


いずれの治療においても、個別対応により症状をしっかりと判断し、患者さまに最適なリハビリメニューを製作いたします。
テーピング指導や、自宅でのセルフケア・生活習慣の改善なども行っております。

最後に受付スタッフの紹介です。
私たちは、来院された患者さまがスムーズにリハビリメニューを受けれるよう、治療順番の管理や予約状況の管理等を行っております。
予約制の患者さまの予約のキャンセル・変更等は電話での対応もしております。
いつも笑顔で丁寧な対応が出来るよう、日々心がけております。
どんな些細なことでもお気付きのことがありましたらお声かけ下さい。

2017-05-31 15:58:03

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職員ブログ

こんにちは、放射線技師の梅澤です。

レントゲン撮影時の何故?

今回は、レントゲン撮影時の息止めについてお話します。
息を吸って止める・息を吐いて止める・息止め無し 等どんな違いが有るのでしょう?

健康診断で胸部写真を撮影する時に、息を吸って止めますが、大きく膨らませることにより、多くの情報が得られます。
(目的に応じ息を吐いて撮影する場合もあります)

整形での撮影では、息を吐いて止める撮影と息止め無しが多くを占め腰椎(腰)の撮影では、基本寝て息を吐いて止めて撮影します。
これは、寝て息を吐くことで腹圧が下がって横隔膜が上がり、均一できれいな画像になります。



         

肺には空気と心臓、お腹には内臓があり、これが写真の濃度差となり画像の良否に関係します。
手・足・頭等、呼吸に影響しない部位の撮影では息止めをしません。

この様に、放射線技師は撮影部位により様々な息止めをすることでより良い画像を撮影するために努力しております。
 

2017-04-16 18:06:50

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あおき整形外科に入職して



こんにちは。受付事務の小林です。
「自分の仕事を通して患者様を元気にする」という理念に強く惹かれ、あおき整形外科への入職を希望し、昨年11月より勤務をさせていただいております。
入職して3ヶ月が経ち、私自身が感じたことをお伝えします。
最初は新しい環境へ飛び込むことに不安を感じて、職場へ向かいましたが、すぐに馴染むことができました。
目に映る光景、耳にする言葉、全てが勉強中の毎日です。
日々業務を行っていく上で、常に患者様を第一に考え、スタッフ一人一人が温かく患者様をお迎えし、治療に専念している姿。そして帰宅される時には、少しでも元気になって頂けるように努める姿。
クリニックの経営理念に掲げている「常に自己研鑽」の基、各々日々努力し研究会や勉強会に参加する等、スキルアップを図る姿。
院長や先輩方のその「姿」を追いかけるだけでなく、私もスタッフの一員として常に目標を立て、業務に取り組み、私らしい「姿」を見せられる様に、1日でも早く成長して貢献できるように頑張ります。
 

2017-03-01 11:06:10

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深呼吸で心も身体もリラックス♪

こんにちは。看護師の岸上です。

私は5年ほど前からヨガをしています。ヨガの魅力にはまりインストラクタ−の資格を3年前に取得しました。
知識を深めていく中でわかったこと、それは、ヨガで大切なのことは様々なポーズをとる事では無く、実は「呼吸」でした。
今回は、普段の生活に役立つ「深呼吸」についてお伝えしたいと思います。
深呼吸には、リラックス神経とも言われる副交感神経を活発にさせることで、血行を良くし、身体の隅々まで酸素を行き渡らせ、細胞の働きを活発にしてくれます。深呼吸で空気を取り込む量は、普段の呼吸よりも5〜6倍も多いそうです。まず、
①基本は、鼻から吸って、鼻から吐きます。
吐くことに意識を向け、吸う時よりも、倍の長さでゆっくり吐き出します。
(例)4カウントで吸い、8カウントで吐く。
②優しく目を閉じ、眉間や口の中かを柔らかく力を抜いておく。(特に無意識に奥歯を噛み締めている方)
③吸う時、鼻→のどの奥→肺の隅々まで優しく空気を送り、柔らかく胸の膨らみを広げていく。深呼吸を繰り返していく中で、少しずつ胸周りの硬さをほぐしていくように
④吐く時、(疲れやストレス、吐ききれず残っていた古い空気)を手放すように深く吐き切る
①〜④を5〜10分ほど繰り返します


日頃の緊張や疲れが、知らずのうちに筋肉を固くしてしまっています。
「身体の固さ=心の固さ」とも言われています。
リラックス効果のある深呼吸で、心も身体の緊張もほぐし、身体の中から温まって、寒い冬を乗り越えましょう!

2017-01-26 22:44:00

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クリニックの理念

あけましておめでとうございます。

院長の青木です。

あおき整形外科の職員一同は
『自分の仕事を通してたくさんの患者さんを元気にする手助けをして、地域全体を元気にする』
という理念に基づいて、目の前にいる患者さんを治すという気持ちで日々業務を行っております。

本年もどうぞよろしくお願い致します。
 

クリニックの理念
忘年会の写真です

2017-01-04 13:50:38

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